構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 15億100万
- 2015年2月28日 +5.2%
- 15億7900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2015/05/29 9:35
主として建物及び構築物であります。
(イ)無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 8.リース契約による主要な賃借設備は以下のとおりであります。2015/05/29 9:35
(2) 国内子会社名称 リース期間(年) 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 建物及び構築物(所有権移転外ファイナンス・リース) 10~21 80 412
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 建物…………… 8~39年2015/05/29 9:35
構築物………… 10~20年
② 無形固定資産…………………定額法 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/05/29 9:35
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 131百万円 122百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/29 9:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてファーマシー事業及びドラッグ事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 静岡県、愛知県等24店舗 ファーマシー事業用店舗等 建物及び構築物等 220百万円 埼玉県、兵庫県等36店舗 ドラッグ事業用店舗等 建物及び構築物等 350百万円 愛知県、群馬県等10物件 賃貸資産等 その他 107百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額678百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物624百万円、土地0百万円及びその他54百万円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が 192億54百万円、商品が 17億99百万円、売掛金が 15億20百万円増加したこと等により、246億70百万円増加し 1,498億45百万円となりました。2015/05/29 9:35
固定資産は、建物及び構築物が 8億25百万円、繰延税金資産が 6億3百万円、差入保証金が3億36百万円増加したこと等により、33億4百万円増加し 604億1百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ 185億2百万円増加し、859億65百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/29 9:35
建物及び構築物 8~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)