構築物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 68億1500万
- 2023年2月28日 +13.71%
- 77億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/05/31 11:58
主として建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/05/31 11:58
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/05/31 11:58
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物 54百万円 44百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物の当期増加額のうち12,207百万円は新規出店107店舗によるものであります。2023/05/31 11:58
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/31 11:58
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグストア・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産および遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 愛知県、東京都等109店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 5,626百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額5,626百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物5,050百万円、その他575百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,999億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ75億50百万円増加いたしました。これは主に売掛金が39億37百万円、商品が29億31百万円増加したことによるものであります。2023/05/31 11:58
固定資産は1,519億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ95億87百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が28億64百万円、繰延税金資産が27億22百万円、差入保証金が14億11百万円、投資有価証券が11億61百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,518億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ171億37百万円増加いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/05/31 11:58
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。