建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 262億3400万
- 2017年2月28日 +26.76%
- 332億5500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2017/05/24 14:00
主として建物及び構築物であります。
(イ)無形固定資産 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/05/24 14:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 建物及び構築物 112百万円 102百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/24 14:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグ・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府、岐阜県等43店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 743百万円 京都府、大阪府等4物件 賃貸資産等 その他 240百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額983百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物757百万円、土地9百万円及びその他216百万円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、商品が 47億30百万円、有価証券が 12億円増加したこと等により、54億2百万円増加し 1,573億87百万円となりました。2017/05/24 14:00
固定資産は、建物及び構築物が 70億21百万円増加したこと等により、73億26百万円増加し 732億77百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ 7億28百万円増加し、818億82百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/05/24 14:00
建物及び構築物 8~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)