建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年2月29日
- 519億9400万
- 2021年2月28日 +15.22%
- 599億1000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/05/20 10:07
主として建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/05/20 10:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 73百万円 63百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/20 10:07
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグ・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府、静岡県等55店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 1,530百万円 滋賀県1物件 賃貸資産 建物及び構築物等 16百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,546百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1,488百万円、土地7百万円、その他51百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,138億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ169億87百万円増加いたしました。これは主に商品が74億96百万円、現金及び預金が54億97百万円、売掛金が34億43百万円増加したこと等によるものであります。2021/05/20 10:07
固定資産は1,320億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ151億88百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が79億16百万円、差入保証金が28億85百万円、投資有価証券が26億90百万円増加したこと等によるものであります。
(負債合計) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/20 10:07
建物及び構築物 8~39年
② 無形固定資産