- 7649
- 2026/08/28
- 時価
- 5019億円
- PER 予
- 14.58倍
- 2010年以降
- 4.43-15.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.54-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗の出退店につきましては、引き続き関東・中部・関西・北陸エリアへの出店に注力することで、50店舗の新規出店と6店舗の閉店および52店舗の改装を実施いたしました。これにより、当第2四半期末における店舗数は1,435店舗(前期末比44店舗増)となりました。2021/10/14 10:06
以上の結果、売上高は3,149億55百万円(前年同期比4.0%増、121億89百万円増)、売上総利益は941億25百万円(同4.6%増、41億68百万円増)、販売費及び一般管理費は779億93百万円(同9.4%増、67億11百万円増)、営業利益は161億31百万円(同13.6%減、25億43百万円減)、経常利益は166億78百万円(同13.1%減、25億14百万円減)、これに伴い、親会社株主に帰属する四半期純利益は98億36百万円(同21.7%減、27億18百万円減)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より表示方法の変更を行っており、前年同四半期比較については組替後の前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の数値を用いて比較しております。表示方法の変更の内容については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (表示方法の変更)」に記載しております。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書)2021/10/14 10:06
前第2四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて計上しておりました情報提供等に係る収益は、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて計上する方法に変更いたしました。
この変更は、第1四半期連結会計期間より当社子会社にDX戦略本部を新設しその収益性を適切に管理するとともに、当社グループの物販及び処方箋調剤等において蓄積・統合されたデータを抽出・分析し、付加価値を付与して販売することで収益増加が見込めること、そして、さらにDX投資を推進することでデータを活用したサービス提供が増加し重要性が増す見込みであること等から、経営成績をより適切に表示するために行うものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。