7649 スギ HD

7649
2026/05/01
時価
5920億円
PER 予
17.19倍
2010年以降
8.85-30.04倍
(2010-2026年)
PBR
1.94倍
2010年以降
1.09-3.21倍
(2010-2026年)
配当 予
1.12%
ROE 予
11.29%
ROA 予
5.34%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)161,128332,411495,991667,647
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)6,80413,36121,01628,184
2023/05/31 11:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2023/05/31 11:58
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
スギスマイル㈱
スギネット㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/05/31 11:58
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識基準等の適用を行う前に比べて、当連結会計年度の売上高が780百万円減少し、売上原価は2,961百万円増加し、販売費及び一般管理費は3,387百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ354百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,365百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が354百万円減少しております。
2023/05/31 11:58
#5 売上総利益に関する注記
※2 「売上総利益」は「売上高」から「売上原価」を控除した金額を示しております。
2023/05/31 11:58
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/05/31 11:58
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注2:「当社グループを主要な取引先としている者」とは、次のいずれかに該当する者をいう。
・当社グループに対して商品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する者をいう、以下同様とする)であって、直前事業年度における当社への当該取引先グループの取引額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの連結売上高又は総収入金額の2%を超える者。
・当社グループが負債を負っている取引先グループであって、直前事業年度末における当社の当該取引先グループへの負債総額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの当該事業年度末における連結総資産の2%を超える者。
2023/05/31 11:58
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは、2022年度から2026年度までの5か年を対象とした中期経営計画を策定し、2022年度よりスタートさせております。中期経営計画最終年度の2026年度には売上高1兆円を目標として掲げており、毎期末に目標に対する進捗状況を確認してまいります。
(3) 経営環境および優先的に対処すべき課題
2023/05/31 11:58
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
売上高は6,676億47百万円(前年同期は6,254億77百万円)となりました。主な増加要因としましては、107店舗の新規店舗(関東32店舗、中部33店舗、北陸8店舗、関西34店舗)を出店できたことによる事業規模の拡大、調剤実施店舗数の増加を背景に処方せんの応需枚数が増加(同10.1%増)したことによる調剤売上の増加、新型コロナウイルスの感染再拡大などによる関連商品の売上増などが挙げられます。
2023/05/31 11:58
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2023/05/31 11:58
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
売上高 競争環境およびそれに基づく客数・客単価、処方せん応需枚数2023/05/31 11:58
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)
営業取引による取引高
売上高44,041百万円47,871百万円
営業収益23,99221,838
2023/05/31 11:58

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