有価証券報告書-第36期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金……………………債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金……………………従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。
(1) 貸倒引当金……………………債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金……………………従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。