ローソン(2651)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2020年2月29日
- 343億7800万
- 2020年5月31日 -4.29%
- 329億200万
- 2020年8月31日 -6.71%
- 306億9500万
- 2020年11月30日 -7.21%
- 284億8200万
- 2021年2月28日 +17.56%
- 334億8400万
- 2021年5月31日 -7.51%
- 309億6800万
- 2021年8月31日 +2.22%
- 316億5600万
- 2021年11月30日 -6.66%
- 295億4900万
- 2022年2月28日 +17.55%
- 347億3600万
- 2022年5月31日 -5.93%
- 326億7700万
- 2022年8月31日 -0.94%
- 323億7000万
- 2022年11月30日 -2.59%
- 315億3000万
- 2023年2月28日 +4.42%
- 329億2400万
個別
- 2020年2月29日
- 313億1500万
- 2021年2月28日 +3.29%
- 323億4400万
- 2022年2月28日 +3.82%
- 335億8000万
- 2023年2月28日 -3.71%
- 323億3300万
- 2024年2月29日 -3.46%
- 312億1500万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。2024/01/12 15:13
なお、第2の柱モデルルールに関連する繰延税金資産及び繰延税金負債の認識及び開示を不要とする一時的な例外規定が設けられており、当社グループにおいて当該例外規定を遡及して適用しております。
そのため、第2の柱モデルルールに関連する繰延税金資産及び繰延税金負債は認識しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2024/01/12 15:13
流動資産は、前連結会計年度末に比べ25億94百万円増加し、6,824億34百万円となりました。これは主に、営業債権及びその他の債権が155億38百万円増加、棚卸資産が38億4百万円増加、現金及び現金同等物が113億86百万円減少、ファイナンス・リース債権が58億47百万円減少したことによるものです。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ204億73百万円増加し、1兆5,830億56百万円となりました。これは主に、有形固定資産が94億85百万円増加、無形資産が88億4百万円増加、差入保証金が48億30百万円増加、繰延税金資産が38億80百万円減少したことによるものです。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ230億68百万円増加し、2兆2,654億90百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ766億12百万円増加し、9,818億92百万円となりました。これは主に、その他の金融負債が1,335億83百万円増加、預り金が564億24百万円減少したことによるものです。非流動負債は、前連結会計年度末に比べ835億74百万円減少し、9,997億9百万円となりました。これは主に、借入金が799億25百万円減少、リース負債が54億2百万円減少したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ69億61百万円減少し、1兆9,816億1百万円となりました。