ローソン(2651)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 9億5700万
- 2017年5月31日 +44.83%
- 13億8600万
- 2017年8月31日 +23.23%
- 17億800万
- 2017年11月30日 +21.31%
- 20億7200万
- 2018年2月28日 +26.25%
- 26億1600万
- 2018年5月31日 +18.46%
- 30億9900万
- 2018年8月31日 -1.1%
- 30億6500万
- 2018年11月30日 -1.7%
- 30億1300万
- 2019年2月28日 -76.4%
- 7億1100万
- 2019年5月31日 -22.93%
- 5億4800万
- 2019年8月31日 -1.64%
- 5億3900万
- 2019年11月30日 -1.67%
- 5億3000万
- 2020年2月29日 -1.7%
- 5億2100万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 繰延税金2024/05/22 12:55
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳及び増減は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 国際的な税制改革-第2の柱モデルルール2024/05/22 12:55
第2の柱モデルルールについては関連する繰延税金資産及び繰延税金負債の認識及び開示を不要とする一時的な例外規定が設けられており、当社グループは当該例外規定を遡及して適用しているため、第2の柱モデルルールに関連する繰延税金資産及び繰延税金負債は認識しておりません。
当社グループでは、第2の柱モデルルールに基づき翌年度(2024年度)にIncome Inclusion Rule(以下、IIR)の適用が開始されるグループ会社はありません。2025年度以降は、日本法令に基づき最終親会社である当社が当社グループ全社を対象として日本においてIIRによる申告・納税、GloBE情報申告を行います。