特別利益
連結
- 2013年2月28日
- 3億8100万
- 2014年2月28日 +22.31%
- 4億6600万
個別
- 2013年2月28日
- 3億2300万
- 2014年2月28日 +255.42%
- 11億4800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.ストック・オプションの権利未行使による失効により利益として計上した金額2014/05/28 12:49
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 特別利益 10百万円 11百万円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/28 12:49
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
報告セグメントごとの計上額は下記のとおりです。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。2014/05/28 12:49
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「違約金収入」に表示していた258百万円は、「その他」として組み替えております。2014/05/28 12:49
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「抱合せ株式消滅差益」は、金額の重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「抱合せ株式消滅差益」に表示していた38百万円は、「その他」として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「違約金収入」に表示していた265百万円は、「その他」として組み替えております。2014/05/28 12:49
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額の重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた0百万円は、「固定資産売却益」として組み替えております。