商品
連結
- 2014年2月28日
- 95億9600万
- 2014年8月31日 +22.44%
- 117億4900万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/10/08 14:44
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年10月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 100,300,000 100,300,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 100,300,000 100,300,000 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/10/08 14:44
当第2四半期連結累計期間(平成26年3月1日から平成26年8月31日までの6ヵ月間)におきましては、引き続きグループ経営理念「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」の具現化を目指し、近くにあって生活に必要な商品やサービスをいつでも提供できる「社会的インフラ」としての機能を向上する施策を推進いたしました。また、少子高齢化や女性の社会進出などを背景に客層拡大に努めてまいりました。さらに、共通ポイントプログラム「Ponta(ポンタ)」の購買データ分析をベースに、CRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)*1と、SCM(サプライ・チェーン・マネジメント)*2の高度化を推進し、マチ(地域)のお客さまのニーズに合った品揃えの実現を目指しました。
*1 CRM:お客さまの個別ニーズに応じて、商品やサービスを提供する経営マーケティング手法 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.株式取得の理由2014/10/08 14:44
小商圏型製造小売業を標榜する当社は、独自の仕組みで「おいしい」を追求し、安全安心な商品を開発・製造する成城石井と製造小売という面で共通点を持っており、さらに一般的なスーパーおよび高級スーパーとは一線を画した成城石井との協業には大きな可能性があると考え、全株式を譲り受けることといたしました。
今後も成城石井の経営理念を尊重の上、成城石井がこれまで築いてきたブランド等の事業基盤を大切にし、現在の体制を維持しつつ、当社が持つ店舗立地獲得、ロジスティクス、購買データの活用等に関するノウハウ提供を通じて、大都市圏市場における二極化への対応を強化し、圧倒的な競争力を有する業態として進化し続けていくことをサポートしてまいります。 - #4 金融商品関係の記載を省略している旨及びその理由、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2014/10/08 14:44
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がないか、当第2四半期連結貸借対照表と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。