売上高
連結
- 2014年2月28日
- 1681億5900万
- 2015年2月28日 +3.5%
- 1740億4400万
個別
- 2014年2月28日
- 327億5500万
- 2015年2月28日 -3.84%
- 314億9800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ. 当社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者2015/05/27 11:26
当社グループに対し商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度における当社グループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%以上の場合
ニ. 当社グループの主要な取引先又はその業務執行者 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エンタテイメント・ホームコンビニエンス関連事業」は、株式会社ローソンHMVエンタテイメントにおいて、ローソン店舗等でのコンサートチケット販売や、HMV店舗等での音楽、映像ソフトの販売を行っております。またユナイテッド・シネマ株式会社において、複合型映画館の建設及び運営を行っております。2015/05/27 11:26
なお、当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「エンタテイメント・ホームコンビニエンス関連事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。この変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
(国内)
株式会社ローソンウィル
株式会社ハッツアンリミテッド
株式会社食のマーケティング
株式会社生科研
株式会社ローソン酒販
ローソンスタッフ株式会社
東京ヨーロッパ貿易株式会社
(国外)
Lawson USA Hawaii, Inc.
上海楽松商貿有限公司
浙江羅森百貨有限公司
羅森(北京)有限公司
北京羅松商貿有限公司
上記のうち浙江羅森百貨有限公司は、平成27年1月12日付で杭州羅森百貨有限公司より商号変更しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社とした会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/05/27 11:26 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/05/27 11:26
(概算額の算定方法)売上高 10,108 百万円 営業利益 640 〃 経常利益 568 〃 税金等調整前当期純利益 △520 〃 1株当たり当期純利益 △323.70 円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、当連結会計年度より定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益は「国内コンビニエンスストア事業」で9,404百万円、「エンタテイメント・ホームコンビニエンス関連事業」で17百万円、「その他」で0百万円それぞれ増加しております。2015/05/27 11:26 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2015/05/27 11:26
- #7 売上高、売上原価及び売上総利益に関する注記
- ※1 売上高、売上原価、売上総利益は主に直営店にかかわるものであります。2015/05/27 11:26
- #8 生産、受注及び販売の状況
- a 地域別売上状況(直営店)2015/05/27 11:26
(注) 1.地域別の店舗分布状況については「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」をご参照下さい。地域別 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 売上高(百万円) 構成比率(%) 売上高(百万円) 構成比率(%) 北海道 484 0.4 638 0.6
2.上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/05/27 11:26
当連結会計年度の業績につきましては、FC店舗の増加などにより営業収入が67億80百万円増加し、また、直営店舗は減少したものの、8月にユナイテッド・シネマ株式会社、10月に株式会社成城石井の全株式を取得したことなどにより、売上高が58億84百万円増加したことから、営業総収入は4,979億13百万円(前期比2.6%増)となりました。これに伴い、売上原価は14億78百万円増加し、1,281億16百万円(同1.2%増)となり、販売費及び一般管理費は88億31百万円増加し、2,993億15百万円(同3.0%増)となりました。これらの結果、営業利益は前期に比べ23億55百万円増加し、704億82百万円(同3.5%増)となりました。また、経常利益は28億34百万円増加し、717億14百万円(同4.1%増)となりましたが、ローソンストア100の不採算店舗の閉鎖及びローソンマート事業の撤退などに伴い特別損失が49億8百万円増加し144億69百万円(同51.3%増)となったことから、当期純利益は52億79百万円減少し、326億86百万円(同13.9%減)となりました。
(2) 当連結会計年度末の財政状態の分析