固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 5409億7100万
- 2015年5月31日 +1.53%
- 5492億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/13 10:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/07/13 10:15
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/07/13 10:15
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産の状況2015/07/13 10:15
流動資産は、前連結会計年度末に比べ597億7百万円増加し、2,833億50百万円となりました。これは主に、収納代行の取扱いにより現金及び預金が597億48百万円増加したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ82億70百万円増加し、5,492億41百万円となりました。これは主に、リース資産、ソフトウエアの増加などにより有形固定資産が37億43百万円、無形固定資産が33億8百万円それぞれ増加したことによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ679億77百万円増加し、8,325億91百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ684億93百万円増加し、3,695億62百万円となりました。これは主に、収納代行の取扱いにより預り金が614億41百万円増加したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べ27億69百万円増加し、2,025億16百万円となりました。これは主に、新規出店に伴いリース債務が32億56百万円増加したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ712億62百万円増加し、5,720億78百万円となりました。