純資産
連結
- 2016年2月29日
- 2729億9700万
- 2017年2月28日 +4.76%
- 2859億9500万
- 2018年2月28日 -1.59%
- 2814億4600万
個別
- 2016年2月29日
- 2435億7600万
- 2017年2月28日 -2.53%
- 2374億900万
- 2018年2月28日 -1.65%
- 2334億8900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2018/05/23 13:52
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。この評価差額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/05/23 13:52
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度末の財政状態の分析2018/05/23 13:52
当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況
流動資産は、前連結会計年度末と比べ174億18百万円減少し、2,318億60百万円となりました。これは主に、現金及び預金が379億90百万円減少したことなどによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ510億96百万円増加し、6,683億95百万円となりました。これは主に、有形固定資産が254億24百万円、差入保証金などの投資その他の資産が202億74百万円増加したことなどによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ336億78百万円増加し、9,002億56百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/05/23 13:52 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.シンジケートローン契約の概要2018/05/23 13:52
(注)借入実行までに、ローソンバンク設立準備株式会社は、株式会社ローソン銀行に商号変更することを予定しております。(1) 契約日 2018年3月30日 ⅰ)期間損失計上に関する制限条項 ⅱ)純資産額に関する制限条項 ⅲ)担保提供に関する制限条項 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/05/23 13:52
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの