- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注2) セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去高です。
(注3) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
2018/05/23 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、上海羅森便利有限公司等が営んでいる海外事業及び株式会社ローソン・エイティエム・ネットワークスが営んでいる金融サービス関連事業等を含んでおります。
(注2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去高です。
(注3) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/23 13:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2018/05/23 13:52- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、中長期経営戦略の見地から、株主資本の最適活用を図る経営指標として、ROE(連結自己資本当期純利益率)が適しており、その向上のためには持続的な利益成長が不可欠であると考えております。FC加盟店オーナーの皆さまと一緒にローソン型次世代コンビニエンスストアモデルを構築し、ひとつひとつの店舗が地域一番店として日販を向上させるとともに、国内外での店舗ネットワークの拡充を図ることで、中長期で連結営業利益1,000億円の達成を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/05/23 13:52- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の業績につきましては、店舗数の増加等により営業総収入は6,573億24百万円(前期比4.1%増)となったものの、次世代に向けたシステム投資の増加や、廃棄ロス及び電気代の一部負担など加盟店支援コストの増加等により、営業利益は658億20百万円(同10.8%減)、経常利益は651億41百万円(同10.8%減)となりました。また、システム関連の特別損失計上等もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は268億28百万円(同26.3%減)となりました。
(2) 当連結会計年度末の財政状態の分析
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