商品
連結
- 2018年2月28日
- 189億1300万
- 2018年8月31日 +9.04%
- 206億2300万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/10/12 10:28
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2018年10月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 100,300,000 100,300,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 100,300,000 100,300,000 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [店舗運営の状況]2018/10/12 10:28
店舗運営につきましては、引き続き3つの徹底(①心のこもった接客②マチのニーズに合った品揃えの徹底③お店とマチをきれいにする)の強化に努めてまいりました。また、品揃えをより強化し、オペレーションや本部による加盟店支援の体制をさらに整備するなど、積極的に推進いたしました。また、お客さまの利便性向上と店舗オペレーションの生産性向上を目指す取り組みとして、店内ならどこでも決済が可能になるスマートフォン専用アプリを使用したセルフ決済サービス「ローソンスマホペイ」の実証実験を、東京都内3か所の店舗で行っております。お客さまご自身がスマートフォンの専用アプリを使用し、ローソン店内の商品をスキャンすることで決済が可能となり、これまでのようにレジに並ぶことなくお買い物ができるサービスです。今後、順次実施店舗を拡大し、2018年度内に大都市圏を中心に100店舗に導入する予定です。
[商品及びサービスの状況] - #3 金融商品関係の記載を省略している旨及びその理由、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2018/10/12 10:28
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。