のれん
連結
- 2019年2月28日
- 6億5500万
- 2020年2月29日 -10.99%
- 5億8300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却しております。2021/05/26 12:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/05/26 12:17
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #3 事業等のリスク
- ③M&Aや業務提携2021/05/26 12:17
当社グループは、株式の取得や業務提携等を通じて事業の拡大や新規事業への進出を行っております。また、これらの投資に伴いのれんを計上している場合もあります。当該事業が目論見どおりの収益を上げられない場合、のれんの減損を含め、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
④債権の回収不能に関するリスク - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2021/05/26 12:17
減損損失の種類別内訳用途 場所 種類 減損損失(百万円) - ソフトウエア 503 - のれん 1 合計 - - 13,891
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については、売却予定価額または不動産鑑定による不動産鑑定評価基準を基に算定した金額によっております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを、主として3.6%で割り引いて算定しております。建物及び構築物 7,981 百万円 ソフトウエア 503 〃 のれん 1 〃 その他 74 〃 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/05/26 12:17
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/05/26 12:17
(6) のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却しております。