無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 864億600万
- 2022年2月28日 -10.02%
- 777億4600万
個別
- 2021年2月28日
- 361億5100万
- 2022年2月28日 -13%
- 314億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げによる方法により算定)及び総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げによる方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。2022/05/26 14:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/05/26 14:35
当連結会計年度末の資産の状況につきまして、流動資産は、前連結会計年度末と比べ231億84百万円減少し、6,676億27百万円となりました。これは主に、未収入金が146億19百万円減少、現金及び預金が141億21百万円減少、流動資産その他が48億15百万円増加したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ50億円減少し、6,696億18百万円となりました。これは主に、無形固定資産が86億60百万円減少、投資その他の資産が25億31百万円増加、有形固定資産が11億28百万円増加したことによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ281億84百万円減少し、1兆3,372億45百万円となりました。
当連結会計年度末の負債の状況につきまして、流動負債は、前連結会計年度末と比べ630億63百万円減少し、7,046億91百万円となりました。これは主に、預り金が943億円減少、1年内返済予定の長期借入金が800億円減少、コールマネーが680億円増加、銀行業における預金が392億51百万円増加したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べ293億36百万円増加し、3,540億80百万円となりました。これは主に、長期借入金が300億円増加したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ337億26百万円減少し、1兆587億71百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。2022/05/26 14:35
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/05/26 14:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 15,662 百万円 無形固定資産 20 〃 その他 58 〃
(1)の金額の算定方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/05/26 14:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 16,189 百万円 無形固定資産 67 〃 その他 359 〃
①算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。2022/05/26 14:35
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。