商品
連結
- 2022年2月28日
- 221億2800万
- 2022年8月31日 +12.64%
- 249億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/10/12 12:42
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/10/12 12:42
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年10月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 100,300,000 100,300,000 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数は100株であります。 計 100,300,000 100,300,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、7月から8月にかけて新型コロナウイルスの感染者が再び増加したものの、3月にまん延防止等重点措置が解除されて以降は行動制限もなく、人流は総じて増加傾向となりました。2022/10/12 12:42
事業環境が大きく変化する中、お客さまの生活スタイルの変化に対応し、冷凍食品や日用品などの日常使いの商品を拡充するとともに、よりお客さまの需要にお応えできるよう、個々の店舗の事業環境に見合った店舗改装を進めてまいりました。当年度は3,500店舗規模の改装を予定しておりますが、第2四半期連結累計期間におきまして1,240店舗の改装を完了し、8月末日現在の改装店舗は前年度からの累計で5,545店舗となりました。店舗改装と併せて進めていた店内調理サービス「まちかど厨房」の導入は、8月末日現在8,853店舗に拡大しました。加えて、5月からローソン店舗への「無印良品」の本格導入を開始し、8月末日現在の導入店舗数は前年度の先行導入店を含め3,780店舗となりました。
営業面では、創立50周年を迎える2025年に向けて、6月から「新・マチのほっとステーション」を実現するためのプロジェクト「ハッピー・ローソン・プロジェクト(ハピろー!)」を開始し、すべてのお客さまから支持されるローソンを目指し、「圧倒的な美味しさ」「人への優しさ」「地球(マチ)への優しさ」の3つの約束を実現するための施策を推進しております。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/10/12 12:42
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。