四半期報告書-第40期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、第1四半期連結会計期間より定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「国内コンビニエンスストア事業」で6,822百万円、「その他」で13百万円それぞれ増加しております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、第1四半期連結会計期間より定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「国内コンビニエンスストア事業」で6,822百万円、「その他」で13百万円それぞれ増加しております。