ぷらっとホーム(6836)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 3億1925万
- 2011年6月30日 -32.68%
- 2億1492万
- 2012年6月30日 +10.11%
- 2億3665万
- 2013年6月30日 -9.35%
- 2億1451万
- 2014年6月30日 +18.32%
- 2億5380万
- 2015年6月30日 -19.47%
- 2億439万
- 2016年6月30日 +13.26%
- 2億3150万
- 2017年6月30日 +36.8%
- 3億1669万
- 2018年6月30日 -13.05%
- 2億7537万
- 2019年6月30日 -1.7%
- 2億7069万
- 2020年6月30日 +1.5%
- 2億7476万
- 2021年6月30日 -1.31%
- 2億7117万
- 2022年6月30日 +2.41%
- 2億7772万
- 2023年6月30日 -16.33%
- 2億3238万
- 2024年6月30日 +12.23%
- 2億6079万
- 2025年6月30日 +16.84%
- 3億470万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/08/10 9:25
(注)当社は、コンピューター関連製商品とサービス等を提供する単一セグメントであるため、品目別の記載をしております。品 目 合計 自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 162,383 54,626 60,714 277,725
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みにより、当社は当事業年度から、従来より積み重ねてきたOS、ネットワーク、IoTについての知見や技術を最大限に活用し、ソフトウェア・サービスを中心とする事業会社への転換を加速してまいります。2023/08/10 9:25
当第1四半期累計期間は、前事業年度第2四半期以降に顕著となった半導体部品の供給不足の影響が続いており、全体の売上高及び売上総利益は前年同期に対して減少しました。
販売費及び一般管理費はソフトウェア・サービス型企業への転換を進める中で引き続き昨年並みとし、営業損失及び経常損失は前年同期よりも増加しました。