ぷらっとホーム(6836)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年9月30日
- 6億9191万
個別
- 2010年9月30日
- 7億277万
- 2011年9月30日 -29.62%
- 4億9461万
- 2012年9月30日 +7.39%
- 5億3117万
- 2013年9月30日 -11.29%
- 4億7119万
- 2014年9月30日 +7.84%
- 5億814万
- 2015年9月30日 -15.31%
- 4億3036万
- 2016年9月30日 +22.99%
- 5億2929万
- 2017年9月30日 +22.11%
- 6億4633万
- 2018年9月30日 -14.05%
- 5億5555万
- 2019年9月30日 -0.28%
- 5億5397万
- 2020年9月30日 +5.55%
- 5億8474万
- 2021年9月30日 -4%
- 5億6136万
- 2022年9月30日 -20.38%
- 4億4695万
- 2023年9月30日 +3.28%
- 4億6161万
- 2024年9月30日 +22.54%
- 5億6564万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/13 9:06
(注)当社は、コンピューター関連製商品とサービス等を提供する単一セグメントであるため、品目別の記載をしております。品 目 合計 自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 241,909 98,806 106,238 446,954
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みにより、当社は当事業年度から、従来より積み重ねてきたOS、ネットワーク、IoTについての知見や技術を最大限に活用し、従来型のハードウェア中心の事業形態からソフトウェア・サービスを中心とする事業形態への転換を加速してまいります。2023/11/13 9:06
当第2四半期累計期間は、前事業年度第2四半期以降に顕著となった半導体部品の供給不足の影響が解消されていないものの、全体の売上高及び売上総利益は前年同期に対して増加しました。
販売費及び一般管理費は、ソフトウェア・サービス型の事業形態への転換を進める中で引き続き昨年並みとし、営業損失及び経常損失は前年同期とほぼ同額の水準となりました。