- 6836
- 2026/08/28
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 78.5倍
- 2010年以降
- 赤字-747.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.35倍
- 2010年以降
- 0.15-21.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.64%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金1,042百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。2015/11/12 9:26
当社は、早期の経常損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プラットフォームソフトウェア「Plat’Data Processing(プラットデータプロセッシン2015/11/12 9:26
グ)」を発売するなど製品ラインナップを強化するとともに、パートナー企業との連携や顧客開拓に注力し、多くの引き合いを頂いており、マイクロサーバーの売上高は前年同期に比べ増加しました。一方、IAサーバー・ストレージの出荷は大幅に減少し、売上高全体では前年同期に比べ減少しました。
販売費及び一般管理費は、IoT市場への追い風を捉えるべく製品の開発や展示会への出展、メディアへの露出を積極的に行い、前年同期に比べ増加しました。また、マイクロサーバーの治具・金型に係る工具、器具及び備品について減損処理を行い、減損損失4百万円を特別損失に計上しました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。2015/11/12 9:26