資産
個別
- 2015年3月31日
- 17億1088万
- 2016年3月31日 -12.99%
- 14億8859万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※3.製商品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2016/06/29 12:57
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/29 12:57 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/29 12:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2016/06/29 12:57
① 流動資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
(2)長期前払費用
均等償却2016/06/29 12:57 - #6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/06/29 12:57 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/29 12:57
- #8 減損損失に関する注記
- 当社を取り巻く経済環境が不透明となり、固定資産投資の回収可能性を高い確度で担保することができなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。2016/06/29 12:57
(3)主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/29 12:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 728,705千円 771,380千円 研究開発費 12,708 13,214 たな卸資産 19,279 11,129 退職給付引当金 6,465 6,977 - #10 製造原価明細書(連結)
- (注)※1.主な内訳は、次のとおりであります。2016/06/29 12:57
たな卸資産評価損は、収益性の低下に伴う簿価切下による原材料の評価損であります。項目 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) たな卸資産評価損(千円) 1,982 10,367 消耗品費(千円) 414 777
※2.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2016/06/29 12:57
当事業年度の資産につきましては、現金及び預金が244百万円減少したほか、マイクロサーバーに係るたな卸資産の増加99百万円及び前渡金の減少51百万円、投資有価証券の減少36百万円等により、前事業年度末に比べ222百万円減少し、1,488百万円となりました。
負債につきましては、前受金の増加6百万円等により、前事業年度末に比べ14百万円増加し、290百万円となりました。 - #12 退職給付関係、財務諸表(連結)
- なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。2016/06/29 12:57
当社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2.確定給付制度 - #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- また、資本金の額の減少により生じるその他資本剰余金を損失の填補に充当し累積損失を一掃するために、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を減少し繰越利益剰余金に振り替えることといたします。2016/06/29 12:57
なお、本件につきましては、発行済株式総数及び純資産の額の変更又は変動がありませんので、1株当たり純資産額に影響を与えるものではありません。
2.資本金の額の減少の内容 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2016/06/29 12:57
当社の資金運用については、預金等の安全性の高い金融資産で行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、運転資金は全て自己資金によっており、借入金はありません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 12:57
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,130.93 944.58 1株当たり当期純損失金額(△)(円) △114.20 △188.95
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。