営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- -1億4217万
- 2021年3月31日
- -1億1999万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (12)重要事象等について2021/06/29 11:50
当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金318百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を実現し当該状況を解消する為、「1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」に記載の諸施策を実施してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、引き続き全般的に抑制したものの、前年同期をやや上回りました。2021/06/29 11:50
この結果、当事業年度の売上高は1,233百万円(前年同期比116百万円・10.4%増加)、営業損失は119百万円(前年同期は営業損失142百万円)、経常損失は120百万円(前年同期は経常損失142百万円)、当期純損失は124百万円(前年同期は当期純損失150百万円)となりました。
主要品目別の売上高については、次のとおりであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金318百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を実現し当該状況を解消する為、「1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」に記載の諸施策を実施してまいります。2021/06/29 11:50