- #1 事業等のリスク
(重要事象等について)
当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金255百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
さらに、財務基盤の強化のため、本年7月に第三者割当による自己株式の処分を決議し、7月27日に98百万円の払込が完了しております。
2021/08/10 9:42- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、引き続き全般的に抑制し、前年同期よりも減少いたしました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は271百万円(前年同期比3百万円・1.3%減少)、営業損失は43百万円(前年同期は営業損失49百万円)、経常損失は43百万円(前年同期は経常損失49百万円)、四半期純損失は45百万円(前年同期は四半期純損失49百万円)となりました。
品目別の売上高動向につきましては、次のとおりであります。
2021/08/10 9:42- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(重要事象等について)
当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金255百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
さらに、財務基盤の強化のため、本年7月に第三者割当による自己株式の処分を決議し、7月27日に98百万円の払込が完了しております。
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