有価証券報告書-第22期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1.前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」は資産総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた901千円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」は資産総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」に表示していた47,747千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記していた「販売費及び一般管理費」の「運賃」及び「地代家賃」は販売費及び一般管理費総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「運賃」に表示していた9,940千円及び「地代家賃」に表示していた19,673千円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「保険配当金」は営業外収益総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「保険配当金」に表示していた222千円は、「その他」として組み替えております。
(附属明細表)
1.財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表)
1.前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」は資産総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた901千円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」は資産総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」に表示していた47,747千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記していた「販売費及び一般管理費」の「運賃」及び「地代家賃」は販売費及び一般管理費総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「運賃」に表示していた9,940千円及び「地代家賃」に表示していた19,673千円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「保険配当金」は営業外収益総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「保険配当金」に表示していた222千円は、「その他」として組み替えております。
(附属明細表)
1.財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。