まんだらけ(2652)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年9月30日
- 32億8331万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/05/15 15:22
当社は中古品販売の単一セグメントであり、収益を主要な商品ごとに分解した情報は、以下のとおりであります。
- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/05/15 15:22
(注)2024年3月4日開催の取締役会決議により、2024年5月1日付で1株を5株に株式分割いたしました。これにより株式数は28,944,000株増加し、36,180,000株となっております。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年5月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,236,000 36,180,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 7,236,000 36,180,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間のわが国経済は、行動制限の緩和等によりインバウンド需要が拡大するなど、経済活動の正常化が進みましたものの、ウクライナ紛争の長期化や緊張が続く中東情勢、資源や原材料価格の高止まりに各国の金融引き締め等に伴う景気後退懸念から、依然として先行き不透明な状況にあります。2024/05/15 15:22
このような事業環境のもとで当社は、最新の商品からマニアックな希少品まで、新たな商材の掘り起こしと、その市場の創出と定着を図る方針を継続し、店舗では増床や改装を行い、ECサイトにあっては迅速なWeb掲載推進と掲載数の増加を実践し、店頭と通信販売の両面で品揃えの拡大と充実を進めました。当社は、買い取りの強化告知などで、その取扱商品に対する世間の関心をとらえ、掘り起こしました多種多様な商品は、店頭及びWeb上で国内外を問わずに紹介し、全世界のコレクターをはじめ一般のお客様まで幅広く、潜在的ニーズを引き出す営業活動を展開しております。
販売面におきましては、京都府京都市で昨年10月に新規出店いたしました「まんだらけ京都店」による増収を得ておりますほか、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売も堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことなどによって販路の拡大を進めました。店頭では、国内外を問わずにお客様のご来店は増加傾向であり、専門的な商品説明を伴いました新たな商材の紹介をはじめ、多種多様な品揃えを推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高は増加しております。 - #4 金融商品関係、四半期財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/05/15 15:22
前事業年度の末日と比較して著しい変動が無いため、記載を省略しております。