建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 12億8301万
- 2015年9月30日 +145.98%
- 31億5592万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2015/12/25 15:47
4 建物の一部を賃借しており、主な賃借料は中野店128,819千円、渋谷店61,165千円、流通センター33,142千円、うめだ店66,377千円、福岡店37,920千円、名古屋店54,000千円、グランドカオス72,500千円、札幌店28,527千円、宇都宮店18,777千円、小倉店17,040千円、SAHRA8,857千円であります。
5 上記の他、主要なリース設備として、以下のものがあります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
機械及び装置 12年
器具備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2015/12/25 15:47 - #3 固定資産除却損の注記
- ※1 有形固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/25 15:47
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物 74,913千円 8,114千円 構築物 ―千円 665千円 - #4 担保に供している資産の注記
- (担保に供している資産)2015/12/25 15:47
(上記に対応する債務)前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 建物 377,635千円 2,887,787千円 土地 1,993,251千円 2,117,079千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/12/25 15:47
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 増加額 SAHRA 1,910,567千円 構築物 増加額 SAHRA 219,996千円 機械及び装置 増加額 SAHRA 142,695千円 工具、器具及び備品 増加額 SAHRA 201,849千円
- #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/12/25 15:47
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法