- 2652
- 2026/08/31
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 10.21倍
- 2010年以降
- 1.66-30.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.26-1.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑩ 中間配当2015/12/25 15:47
当社は、株主への安定的および機動的な利益還元を行うことを目的に、取締役会の決議によって、毎年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項の規定に定める剰余金の配当(中間配当)をすることができる旨を定款で定めております。
⑪ 自己株式の取得 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2015/12/25 15:47
(注)平成27年12月22日開催の第29期定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、公告方法を日本経済新聞への掲載から電子公告に変更しております。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行うこととしております。事業年度 10月1日から9月30日まで 基準日 9月30日 剰余金の配当の基準日 3月31日、9月30日 1単元の株式数 100株
<ホームページアドレス http://www.mandarake.co.jp/> - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主各位への利益還元を最重要な経営課題のひとつと認識しており、企業価値の最大化に向け、財務体質の強化と積極的な事業展開に備えた資金を確保しつつ、経営成績および財政状況に応じて安定した配当を継続していくことを基本方針としております。2015/12/25 15:47
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期業績の低調な推移に加え、次期のみならず以降も懸念される景気の後退、さらに世界的な経済環境の先行き不透明感を背景として、今後の投資活動に向けた内部留保を考慮し、1株につき普通配当1円00銭といたしました。