建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 31億5592万
- 2016年9月30日 -2.95%
- 30億6278万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2016/12/26 16:55
4 建物の一部を賃借しており、主な賃借料は中野店132,563千円、渋谷店60,365千円、流通センター20,748千円、うめだ店66,377千円、福岡店40,638千円、名古屋店54,000千円、グランドカオス72,474千円、札幌店28,527千円、宇都宮店18,097千円、小倉店17,040千円、SAHRA9,095千円であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用2016/12/26 16:55
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる財務諸表に与える影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
機械及び装置 12年
器具備品 2~15年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2016/12/26 16:55 - #4 固定資産除却損の注記
- ※1 有形固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/12/26 16:55
前事業年度(自 2014年10月1日至 2015年9月30日) 当事業年度(自 2015年10月1日至 2016年9月30日) 建物 8,114千円 ―千円 構築物 665千円 ―千円 - #5 担保に供している資産の注記
- (担保に供している資産)2016/12/26 16:55
(上記に対応する債務)前事業年度(2015年9月30日) 当事業年度(2016年9月30日) 建物 2,887,787千円 2,128,186千円 土地 2,117,079千円 2,117,079千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/12/26 16:55
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 増加額 福岡 38,091千円 機械及び装置 増加額 SAHRA 69,900千円 工具、器具及び備品 増加額 福岡 22,662千円
- #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2016/12/26 16:55
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法