構築物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 1億8160万
- 2017年9月30日 +42.15%
- 2億5814万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 12~17年
器具備品 2~39年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2017/12/25 15:39 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/12/25 15:39
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 増加額 SAHRA 148,293千円 構築物 増加額 SAHRA 44,954千円