- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/12/25 14:22- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
店舗における什器設備(工具、器具及び備品)であります。
2019/12/25 14:22- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 12~17年
器具備品 2~39年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2019/12/25 14:22 - #4 固定資産除却損の注記
※1 有形固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/12/25 14:22- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2019/12/25 14:22 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/12/25 14:22- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末に比べ656百万円増加し、9,122百万円となりました。これは主に、商品及び製品の増加674百万円によるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べ162百万円減少し、6,516百万円となりました。これは主に、有形固定資産の減価償却が進んだことによるものであります。
② 負債
2019/12/25 14:22- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/12/25 14:22