営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 1億3885万
- 2022年12月31日 +229.02%
- 4億5686万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面におきましては、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売が堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことで、販路の拡大を進めました。店頭では、回復傾向にあるご来店のお客様に、専門的な商品説明を行い新たな商材の紹介を図りながら、多種多様な品揃えを兼ね備えることでお客様の満足度を高め、売上高の貢献を求めております。2023/02/14 15:52
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,087百万円(前年同四半期比25.6%増)、営業利益は456百万円(前年同四半期比229.0%増)、経常利益は451百万円(前年同四半期比244.2%増)、四半期純利益は302百万円(前年同四半期比281.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析