まんだらけ(2652)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年12月31日
- 1億2082万
- 2010年12月31日 +65.11%
- 1億9949万
- 2011年12月31日 -18.32%
- 1億6294万
- 2012年12月31日 +78.62%
- 2億9105万
- 2013年12月31日 +40.47%
- 4億884万
- 2014年12月31日 -25.05%
- 3億644万
- 2015年12月31日 -1%
- 3億338万
- 2016年12月31日 -38.75%
- 1億8583万
- 2017年12月31日 +8.84%
- 2億225万
- 2018年12月31日 +6.33%
- 2億1506万
- 2019年12月31日 -44.4%
- 1億1957万
- 2020年12月31日 -22.45%
- 9272万
- 2021年12月31日 +49.76%
- 1億3885万
- 2022年12月31日 +229.02%
- 4億5686万
- 2023年12月31日 +25.12%
- 5億7161万
- 2024年12月31日 -43.96%
- 3億2030万
- 2025年12月31日 +73.82%
- 5億5674万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面におきましては、10月に京都府京都市で「まんだらけ京都店」を新たに出店し、増収の効果を得ております。また、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売は堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことなどによって販路の拡大を進めました。店頭では、海外からのお客様を含めご来店が回復から、さらに増加傾向にあり、専門的な商品説明を伴いました新たな商材の紹介をはじめ、多種多様な品揃えを推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高の増加を追求しております。2024/02/14 15:41
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,546百万円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益は571百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は565百万円(前年同四半期比25.4%増)、四半期純利益は380百万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。
(2) 財政状態の分析