まんだらけ(2652)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年3月31日
- 2億8924万
- 2011年3月31日 +37.93%
- 3億9895万
- 2012年3月31日 -13.63%
- 3億4456万
- 2013年3月31日 +75.05%
- 6億317万
- 2014年3月31日 +18.93%
- 7億1734万
- 2015年3月31日 -28.05%
- 5億1614万
- 2016年3月31日 -23.51%
- 3億9481万
- 2017年3月31日 -11.11%
- 3億5093万
- 2018年3月31日 -6.56%
- 3億2790万
- 2019年3月31日 +28.15%
- 4億2020万
- 2020年3月31日 -56.12%
- 1億8437万
- 2021年3月31日 +21.36%
- 2億2376万
- 2022年3月31日 +62.05%
- 3億6260万
- 2023年3月31日 +163.98%
- 9億5721万
- 2024年3月31日 +25.11%
- 11億9760万
- 2025年3月31日 -21.95%
- 9億3475万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面におきましては、京都府京都市で昨年10月に新規出店いたしました「まんだらけ京都店」による増収を得ておりますほか、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売も堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことなどによって販路の拡大を進めました。店頭では、国内外を問わずにお客様のご来店は増加傾向であり、専門的な商品説明を伴いました新たな商材の紹介をはじめ、多種多様な品揃えを推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高は増加しております。2024/05/15 15:22
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は7,225百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は1,197百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は1,183百万円(前年同四半期比25.1%増)、四半期純利益は800百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析