2652 まんだらけ

2652
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
7.81倍
2010年以降
1.66-30.48倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.26-1.9倍
(2010-2025年)
配当 予
0.3%
ROE 予
11.45%
ROA 予
7.14%
資料
Link
CSV,JSON

まんだらけ(2652)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2010年3月31日
2億8924万
2011年3月31日 +37.93%
3億9895万
2012年3月31日 -13.63%
3億4456万
2013年3月31日 +75.05%
6億317万
2014年3月31日 +18.93%
7億1734万
2015年3月31日 -28.05%
5億1614万
2016年3月31日 -23.51%
3億9481万
2017年3月31日 -11.11%
3億5093万
2018年3月31日 -6.56%
3億2790万
2019年3月31日 +28.15%
4億2020万
2020年3月31日 -56.12%
1億8437万
2021年3月31日 +21.36%
2億2376万
2022年3月31日 +62.05%
3億6260万
2023年3月31日 +163.98%
9億5721万
2024年3月31日 +25.11%
11億9760万
2025年3月31日 -21.95%
9億3475万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売面におきましては、京都府京都市で昨年10月に新規出店いたしました「まんだらけ京都店」による増収を得ておりますほか、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売も堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことなどによって販路の拡大を進めました。店頭では、国内外を問わずにお客様のご来店は増加傾向であり、専門的な商品説明を伴いました新たな商材の紹介をはじめ、多種多様な品揃えを推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高は増加しております。
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は7,225百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は1,197百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は1,183百万円(前年同四半期比25.1%増)、四半期純利益は800百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
2024/05/15 15:22

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