営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億8583万
- 2017年12月31日 +8.84%
- 2億225万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社はこれまでの方針を継承し、最新の商品からマニアックな希少品まで、幅広い品揃えの充実を推進してまいりました。買い取りの強化告知などを通じて当社が取り扱う商品に対する世間の関心を集め、持ち込まれました多種多様な商品は店頭及びweb上での紹介により、コレクターのみならず一般のお客様の潜在的ニーズを掘り起こす営業活動を展開してまいりました。2018/02/14 13:27
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,323百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は202百万円(前年同四半期比8.8%増)、経常利益は192百万円(前年同四半期比11.2%増)、四半期純利益は126百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。
(2) 財政状態の分析