営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 4億5686万
- 2023年12月31日 +25.12%
- 5億7161万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面におきましては、10月に京都府京都市で「まんだらけ京都店」を新たに出店し、増収の効果を得ております。また、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売は堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことなどによって販路の拡大を進めました。店頭では、海外からのお客様を含めご来店が回復から、さらに増加傾向にあり、専門的な商品説明を伴いました新たな商材の紹介をはじめ、多種多様な品揃えを推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高の増加を追求しております。2024/02/14 15:41
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,546百万円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益は571百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は565百万円(前年同四半期比25.4%増)、四半期純利益は380百万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。
(2) 財政状態の分析