売上高
個別
- 2023年9月30日
- 128億3950万
- 2024年9月30日 +12.59%
- 144億5541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/25 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/25 15:30
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/12/25 15:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 12,839,503 14,455,416
「注記事項(重要な会計方針)8 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/12/25 15:30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は基幹のPOSシステムに蓄積されたデータを用いて、買い取り実績のある商品は仕入から販売、保管の状況を一貫して把握し、需要動向や在庫状況に応じ迅速で的確な価値判断をすることによって、仕入の拡充を進めております。新規取り扱いの商品は、直ちにマスタデータを登録しており、登録後もまたデータ整備と更新を欠かさずに行い、常に最新の仕入動向に基づいた確度の高い販売可能性を追求、他社に先がけてその魅力を伝え、市場の創出と育成を図っております。当社は「適正価格で買い取る」という基本方針の徹底によって多数の良質な商品を買い取り、多様な品揃えの展開で、お客様の満足度を高めてまいりました。2024/12/25 15:30
販売面におきましては、京都府京都市で昨年10月に開店いたしました新店舗「まんだらけ京都店」による増収があり、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売は堅調な売上を維持、さらに世界中から多数のお客さまのご参加を得ております当社独自のWebオークションも盛況に推移いたしました。店頭では、国内のみならず海外からもお客様のご来店が増加しており、専門的な商品説明を伴います商品展開を一層、推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高の増加を持続しております。
これらの営業展開によりまして、当事業年度の財政状態および経営成績は以下のとおりとなりました。なお、当社は中古品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/25 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/12/25 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。