有価証券報告書-第30期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた営業外収益の「受取手数料」及び「業務受託手数料」は、SAHRAの本格稼動により重要性が高まったため、当事業年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外収益の「受取手数料」に表示しておりました19,460千円、「業務受託手数料」に表示しておりました39,094千円を「商品売上高」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた営業外収益の「受取手数料」及び「業務受託手数料」は、SAHRAの本格稼動により重要性が高まったため、当事業年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外収益の「受取手数料」に表示しておりました19,460千円、「業務受託手数料」に表示しておりました39,094千円を「商品売上高」として組み替えております。