イオン東北(2655)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2009年2月20日
- -19億6709万
- 2010年2月20日
- 2億6396万
- 2011年2月20日
- -3億7374万
- 2012年2月20日 -746.58%
- -31億6408万
- 2013年2月28日
- 6億6202万
- 2014年2月28日
- -5億6830万
- 2015年2月28日 -71.32%
- -9億7363万
- 2016年2月29日
- 7億5900万
- 2017年2月28日 -32.02%
- 5億1600万
- 2018年2月28日 -41.28%
- 3億300万
- 2019年2月28日 -46.86%
- 1億6100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2019/05/20 9:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 8.87 6.42 1.06 △7.48 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/05/20 9:16
目標とする経営指標としましては、売上高営業利益率、経常ROA(総資産経常利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)を経営効率の重要指標と位置づけております。
今後、継続的な売上高の増大をはかるとともに、重要指標の向上に取り組んでまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたことから当事業年度の業績は以下のとおりとなりました。2019/05/20 9:16
また、当社は「スーパーマーケット事業」の単一セグメントであるためセグメントの業績は、記載を省略しております。営業収益 1,032 億65百万円 (対前期比 98.1%) 経常利益 8 億99百万円 (対前期比 72.2%) 当期純利益 1 億61百万円 (対前期比 53.3%)
<商品部門別の動向>農産・水産・畜産・サービスデリの生鮮食品部門においては、地場農家さまからの直送野菜や県別に品揃えをした県産銘柄牛が伸長したことに加え、惣菜・弁当・ローストビーフなどの即食商品群や電子レンジで調理できる商品群が好調に推移しました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/20 9:16
(注)1.1株当たり純資産額は、純資産の部の合計額よりA種種類株式の払込金額を控除した金額を、普通株式の期末発行済株式数で除して算定しております。前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 △25円31銭 △13円02銭 1株当たり当期純利益金額 16円64銭 8円87銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 16円61銭 8円85銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期順利益金額の算定上の基礎は、以下のとおり