当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 1億311万
- 2014年8月31日 +10.4%
- 1億1383万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間では、消費税率引き上げ前後の駆け込み需要とその反動、梅雨明け以降の天候不順などの影響があり、期間中のお客さま一人当たり買上点数は既存店ベースで対前年同期比98.2%、客数は同98.6%、客単価は同99.8%となり、結果として既存店売上高は同98.4%となりました。また、付加価値を高めた即食性・簡便性を持つ商品群の充実や売価変更ロスの削減などに努めた結果、売上総利益率は前年同期比0.3ポイント上昇し22.0%となりました。一方経費面では、収益性の向上のためコスト構造改革を継続して進めた結果、販売費及び一般管理費の総額は既存店ベースで対前年同期比99.2%となりました。2014/10/06 9:15
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は営業収益570億11百万円(対前年同期比114.1%)、営業利益222百万円(対前年同期比88.4%)、経常利益220百万円(対前年同期比78.6%)となり、四半期純利益は113百万円(対前年同期比110.4%)となりました。
また、当社は「ス-パーマーケット事業」の単一セグメントであるためセグメントの業績については、記載を省しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/06 9:15
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当社の発行しているA種種類株式は、転換仮定方式に準じて算定された株式数を、普通株式の期中平均株式数に前第2四半期累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 5円86銭 6円26銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 103,113 113,838 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 103,113 113,838 普通株式の期中平均株式数(株) 17,596,179 18,196,868 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 5円85銭 6円25銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 25,766 30,369 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -