- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/01/11 9:17- #2 減損損失に関する注記
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。また、賃貸用不動産については個別の物件毎にグルーピングしております。
2018/01/11 9:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態
(資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ9百万円増加し、76億43百万円となりました。増減の主な内訳は、商品が2億8百万円、繰延税金資産が45百万円増加し、現金及び預金が2億63百万円、前払費用が23百万円減少したこと等によります。
2018/01/11 9:17- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
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