- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/01/11 9:17- #2 減損損失に関する注記
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については重要性が乏しいため固定資産税評価額等を基に算定した金額により、その他の固定資産については取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを5.5%で割り引いて算定しております。
当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
2018/01/11 9:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末に比べ9百万円増加し、76億43百万円となりました。増減の主な内訳は、商品が2億8百万円、繰延税金資産が45百万円増加し、現金及び預金が2億63百万円、前払費用が23百万円減少したこと等によります。
固定資産は、前事業年度末に比べ1億90百万円減少し、148億90百万円となりました。減少の主な内訳は、有形固定資産が1億35百万円、投資その他の資産が54百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は前事業年度末に比べ1億80百万円減少し、225億33百万円となりました。
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