- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/07/05 9:13- #2 減損損失に関する注記
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地は固定資産税評価額等を基に算定した金額と不動産鑑定評価額により評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを7.3%で割り引いて算定しております。
2018/07/05 9:13- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末に比べ5億67百万円増加し、76億67百万円となりました。増減の主な内訳は、未収入金が3億61百万円、現金及び預金が1億1百万円、商品が52百万円増加し、流動資産その他が12百万円減少したこと等によります。
固定資産は、前事業年度末に比べ84百万円増加し、145億20百万円となりました。これは、主に有形固定資産が85百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は前事業年度末に比べ6億52百万円増加し、221億87百万円となりました。
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