イオン九州(2653)の売上高 - GMSの推移 - 第二四半期
個別
- 2013年8月31日
- 1023億9500万
- 2014年8月31日 -1.93%
- 1004億1500万
- 2015年8月31日 -1.26%
- 991億5100万
- 2016年8月31日 -1.99%
- 971億7300万
- 2017年8月31日 -2.06%
- 951億7600万
- 2018年8月31日 -3.25%
- 920億7900万
- 2019年8月31日 -1.35%
- 908億4000万
- 2020年8月31日 -6.21%
- 851億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)2023/10/12 12:27
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社グループは、衣料品、食品、住居余暇商品、ホームセンター商品等を販売する小売業を営んでおりますが、「SM・DS、GMS」以外の事業はセグメント開示情報としての重要性が乏しいと考えられるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)2023/10/12 12:27
(注)「その他の収益」は店舗等へのテナント誘致に伴う不動産賃貸収入であります。区分 金額(百万円) 売上高衣料品食品住居余暇ホームセンター商品その他 20,749185,34823,7379,425379 売上高計 239,639 手数料収入 4,658 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、外出・旅行などの需要拡大への対応に努める一方で、電気料金、食料品・日用品を中心とした物価上昇に対し、毎日のくらしに必要な商品群に関しては「しあわせプラス」をはじめとする生活応援施策の品目数拡大や「ベストプライス」「WAONボーナスポイント」商品の展開強化など、値ごろ感を重視した品揃えを強化するとともに、新たな付加価値を創造する商品・売場を積極的に導入することで、消費の二極化に対応してきました。販売動向としては、価格訴求を強化してきた生活応援施策対象商品や、品揃えを強化してきたフローズン・デリカ部門が好調で、食品売場のレジ通過客数が前年同期を上回るなど引き続き好調に推移したほか、お出かけ需要の高まりによりトラベル関連商品や服飾雑貨、ビューティケア用品などの売上が前年同期に比べ大きく伸長しました。また、店舗面では、既存店の収益力向上を図るべく計画的にリニューアルを実行するとともに、福岡市都市部におけるマーケットシェアの拡大を目指し「マックスバリュエクスプレス」を2店舗出店、イオンウエルシア九州では、調剤併設型ドラッグストアと生鮮食品・お弁当・お惣菜まで揃えたスーパーマーケットが融合した新フォーマット「ウエルシアプラス」を2店舗出店いたしました。2023/10/12 12:27
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高にその他の営業収入を加えた営業収益2,522億78百万円、営業利益54億45百万円、経常利益56億59百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益38億69百万円となりました。なお、単体における当第2四半期累計期間の業績は、いずれも過去最高を更新しております。
(参考)イオン九州株式会社単体における経営成績は、以下のとおりです。 (単位:百万円)