- 2653
- 2026/09/15
- 時価
- 972億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2010年以降
- 赤字-418.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.97-3.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日)2020/10/15 11:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「ニコキッチン」「イオンバイク」「フードボートカフェ」等を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/10/15 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルの取り組みでは、「イオン九州公式アプリ」を新たな情報発信ツールとしての活用を進め、人気ゲーム機や機能性マスクの抽選販売の実施等、サービスの向上に取り組んだ結果、同アプリの累計ダウンロード数は、8月末時点で50万件(前年同期比178%)を超える規模となりました。また、5月に当社、マックスバリュ九州株式会社、イオンストア九州株式会社と協同で、デジタルサイネージを活用したコンテンツの一斉配信をスタートしました。この新たな取り組みをご来店されるお客さまへの店頭でのダイレクトな情報発信ツールとして活用し、今後の収益の拡大につなげてまいります。2020/10/15 11:29
当四半期累計期間のGMS事業の売上高は851億95百万円、前年同期比は93.8%となりました。なお、当四半期末の店舗数は、前期末と同様に50店舗となっています。
<ホームセンター(HC)事業>HC事業では、コロナ禍で、外出を控え自宅で過ごす時間が増えたことで、当社が「HCらしい商品」として強化に取り組んできた園芸用品、ペット用品、DIY商品等の売上が大きく伸長しました。また、換気需要で扇風機やサーキュレーター等も好調に推移したため、HC事業の売上は前年同期比115.9%と期間を通じて好調に推移しました。