その他有価証券評価差額金
個別
- 2014年2月28日
- 12億9800万
- 2015年2月28日 -88.37%
- 1億5100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2015/05/25 12:58
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 資産除去債務に対応する除却費用 180 157 その他有価証券評価差額金 696 83 繰延税金負債合計 982 349
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>当事業年度末の負債は886億91百万円となり、前事業年度末に比べ28億99百万円減少いたしました。 内訳としましては、流動負債が39億49百万円減少、固定負債が10億49百万円増加したためであります。流動負債の減少は、預り金が29億51百万円、1年内返済予定の長期借入金が15億60百万円増加したものの、設備関係支払手形が52億31百万円、短期借入金が37億30百万円減少したことが主な要因であります。固定負債の増加は、長期借入金が13億40百万円増加したことが主な要因であります。なお、当事業年度末の有利子負債は、311億20百万円となり、前事業年度末より8億30百万円減少いたしました。2015/05/25 12:58
<純資産>当事業年度末における純資産は、前期末に比べ49億90百万円減少し、163億89百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が38億80百万円、その他有価証券評価差額金が11億46百万円減少したためであります。
(3)キャッシュ・フローの状況