長期借入金
個別
- 2017年2月28日
- 205億4300万
- 2018年2月28日 +2.32%
- 210億2000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/05/21 10:40
(注) 1 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の決算日後の5年内における1年毎の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,100 1,639 0.58 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 10,228 10,677 0.67 ― 1年以内に返済予定のリース債務 3 1 0.81 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 20,543 21,020 0.64 平成31年3月1日~平成35年2月27日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 1 ― ― ―
2 平均利率については、借入金の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 1年超2年以内(百万円) 2年超3年以内(百万円) 3年超4年以内(百万円) 4年超5年以内(百万円) 長期借入金 8,704 6,809 4,069 1,435 - #2 担保に供している資産の注記
- 上記に対応する債務2018/05/21 10:40
前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 短期借入金 3,100百万円 1,639百万円 長期借入金(1年以内返済予定分を含む) 8,990 8,620 計 12,090 10,259 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は963億76百万円となり、前事業年度末に比べ22億82百万円減少いたしました。内訳としましては、流動資産が4億93百万円、固定資産が17億89百万円それぞれ減少したためであります。流動資産の減少は、商品が4億48百万円減少したことが主な要因であります。固定資産の減少は、有形固定資産合計が7億52百万円、差入保証金が5億49百万円、投資有価証券が4億19百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。2018/05/21 10:40
<負債>当事業年度末の負債は823億5百万円となり、前事業年度末に比べ20億75百万円減少いたしました。 内訳としましては、流動負債が21億78百万円減少したことに対して、固定負債が1億2百万円増加したためであります。流動負債の減少は、短期借入金が14億61百万円、預り金が5億84百万円減少したことが主な要因であります。固定負債の増加は、長期借入金が4億77百万円増加したことに対して、退職給付引当金が3億64百万円減少したことが主な要因であります。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ2億6百万円減少し、140億70百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が1億29百万円、その他有価証券評価差額金が1億29百万円それぞれ減少したためであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務の支払期日は、主に1年以内であります。2018/05/21 10:40
短期借入金及び長期借入金は主に営業取引、設備投資に係る資金調達であります。また、支払期日にその支払いを実行できなくなる流動性リスクを内包しておりますが、返済時期又は償還時期を分散させることにより流動性リスクの回避を図っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制