長期借入金
個別
- 2018年2月28日
- 210億2000万
- 2019年2月28日 -7.28%
- 194億9000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/05/20 11:34
(注) 1 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の決算日後の5年内における1年毎の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,639 9,034 0.46 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 10,677 10,704 0.63 ― 1年以内に返済予定のリース債務 1 22 0.67 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 21,020 19,490 0.63 2020年3月1日~ 2024年2月26日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) ― 353 0.67 2020年3月1日~ 2031年1月4日
2 平均利率については、借入金及びリース債務の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 1年超2年以内(百万円) 2年超3年以内(百万円) 3年超4年以内(百万円) 4年超5年以内(百万円) 長期借入金 8,809 6,069 3,435 1,175 リース債務 22 22 22 23 - #2 担保に供している資産の注記
- 上記に対応する債務2019/05/20 11:34
前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 短期借入金 1,639百万円 8,734百万円 長期借入金(1年以内返済予定分を含む) 8,620 8,380 計 10,259 17,114 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は1,029億26百万円となり、前事業年度末に比べ65億50百万円増加いたしました。内訳としましては、流動資産が16億42百万円減少したことに対し、固定資産が81億92百万円増加したためであります。流動資産の減少は、商品が6億10百万円減少したことが主な要因であります。固定資産の増加は、有形固定資産合計が93億88百万円増加したことが主な要因であります。2019/05/20 11:34
<負債>当事業年度末の負債は888億80百万円となり、前事業年度末に比べ65億75百万円増加いたしました。 内訳としましては、流動負債が76億66百万円増加したことに対して、固定負債が10億91百万円減少したためであります。流動負債の増加は、短期借入金が73億95百万円増加したことが主な要因であります。固定負債の減少は、長期借入金が15億29百万円減少したことに対して、リース債務が3億53百万円増加したことが主な要因であります。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ25百万円減少し、140億45百万円となりました。これは主に固定資産圧縮積立金が21百万円減少したためであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務の支払期日は、主に1年以内であります。2019/05/20 11:34
短期借入金及び長期借入金は主に営業取引、設備投資に係る資金調達であります。また、支払期日にその支払いを実行できなくなる流動性リスクを内包しておりますが、返済時期又は償還時期を分散させることにより流動性リスクの回避を図っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制